防災の日備蓄の確認してみませんか?
8月から毎日、園の助産師が子どもたちの健康観察に入っています。どの子も一人一人、個性の中に優しさ、愛らしさ、純粋な心がちゃんと芽吹いて、ご家庭の愛情をしっかり受けて健やかに成長していることが伝わってきます。
日々の子育ては決して楽ではないでしょう。けれど皆さんの頑張りは、やがて大きな喜びと幸せに変わります。難しくなり過ぎず、なるべく軽やかな笑顔で明るく、楽しく、気持ちを切り替えながらいきましょう。保育園は皆さんを応援する味方です。
園の助産師より、季刊のほけんだよりをお届けします。
子どもは「すごい親」なんて求めてません。
「いい親」というのは、結果論です。
実は、子どもを持つということは、
自分を無条件に愛してくれる人を持つということ。
多くの親にとって、子どもとの関わりは、
無条件で愛情を与えてもらう、
人生で初めての機会となります。
子育ては、親の傷ついた子ども時代や
満たされなかった過去を、癒します。
園の助産師より、令和4年度末のほけんだよりをお届けします。
細胞寿命は本来120歳なのだそうです。
けれど、実際には120歳まで生きることはまれです。それは、人間が不摂生をする生き物だからです。
老化を早め、寿命を削る不摂生をしていると、心身は不調のサインを出して教えます。
体調の傾きを感じたとき、まずは良質な睡眠を確保してみましょう。自己修復タイムを安易に削らず、自然治癒力を最大限に発揮する環境を作れば、流れが変わります。
お待たせいたしました。
園の助産師より、1月のほけんだよりをお届けします。
R4ほけんだより1月